研修プログラム

  にし阿波初期臨床研修プログラム ~病を通して生を診る~ 

令和4年度にし阿波初期臨床研修プログラム(3MB)

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研修プログラムの特徴

 徳島県西部圏域で唯一の救命救急センターを持つ当院を中心に、西部圏域の公的3病院、2診療所が共同して取り組むプログラムです。地域住民の「病」を通して「生(活)」を診られること、「地域医療マインド」の涵養が大きな目的です。

  内科(総合診療科含む)、救急科、地域医療等を必修科目とし、基本的な医療と地域との連携の習得を目指し、また臨床倫理的側面や地域特性についても学ぶことができます。    

 2年目はフレキシブルに選択できるプログラムとなっており、徳島県立中央病院、徳島大学病院、諏訪中央病院(長野県茅野市)でも研修が可能となっています。

 

<研修医1年目(当時) 阿部 司先生からのメッセージ>

研修医からのあいさつ

  

 

 にし阿波初期臨床研修プログラム.png

 

年次報告

医師法第16条の2第1項に規定する臨床研修に関する省令(平成14年厚生労働省令第158号)第12条に基づき、以下のとおり報告します。

令和2年度年次報告 様式10(別紙1~4、別表)

様式10(臨床研修病院年次報告).pdf(467KB)

様式10別紙1(研修管理委員会の構成員の氏名及び開催回数).pdf(158KB)

様式10別紙2(診療科ごとの患者数、研修医数).pdf(433KB)

様式10別紙3(研修プログラムの名称及び概要).pdf(358KB)

様式10別紙4(臨床研修指導医等名簿).pdf(216KB)

様式10 別表(病院群の構成等).pdf(94KB)

 

研修プログラムの変更又は新設の届出を行った場合の報告

様式9(臨床研修病院変更届出書).pdf(79KB)